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赤ちゃんしつけ
赤ちゃんしつけは、存在の確認、あるということを知らせるということだとおもう。全てがはじめての赤ちゃんにとって、あるということが安心で、ないということが不安につながる。

安心できる、態度を保てるということは、将来的にも重要なことだと思うし、赤ちゃんのしつけは、根本的なことから始まるので基本的には、優しく接するということではないかと思う。

赤ちゃんのしつけとして、親との関係で安定した心理状況でいられると、人見知りもあまりしないし、親とはなれるということにも大きく動じないということがあると思う。

たまたまうちがそうだっただけかもしれないけど。

うちが赤ちゃんにしつけで特別やったことは、オムツやミルクなど、泣きながら待たせることなく泣くことをできるだけ少なくしたことや、他人というものや知らない場所が多くあるということを知らせるため胸の中に隠すのではなく、まわりを見せながらダッコしたり、移動したりしていました。

赤ちゃんのしつけは、根本的なので哲学的な面もあって難しいように感じますが、何でも存在するということ、存在していいんだということを知らせることだと思います。
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