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小学生のしつけ
小学生のしつけは、より高度になるけど、3歳、4歳の育児子育てのしつけよりは楽にできるんじゃないかと今は感覚的に思ってしまう。

小学生のしつけでやるべきことは、
・計画的準備
・言葉遣い
・手伝い
・時間の使い方
・経済性

小学生のしつけは、それまでのその場その場の点のしつけから、面としての状況への対応、時間的な期間を持ったしつけへと移行すべきだと思います。なぜなら、その小学生の頃から、時間や1日の区切りをわかるようになったり、決められた時間を自分の力で過すようになるからです。

・計画的準備は、決められた時間や目標時間に合わせて身の回りの準備や行動をすることをしつける
・言葉遣いは、相手や周りの雰囲気、声の大きさにあわせた言葉を選ぶようにしつける
・手伝いは、家族や家庭がよりよく生活するために、何の仕事をどう分担するすべきかの考え方をしつける
・時間の使い方は、1日の時間の使い方に無駄がないか考えさせる。
・経済性は、経済はどのように関連性を持って回ってるかを教えると共に、貯金や小遣いの管理の意味とお金の使い方をしつける

小学生のしつけは、勉強があるので後回しにしがちだと思いますが、小学生のしつけ以前に、勉強は自然とやるようにしつけていたいというかいたほうがいいよう思います。

全ての時間を管理していた小学生以前のしつけから自立の始まりへの小学生のしつけだとおもいます。もうちょっとで楽になるために。

実際は、まだ全然経験していない小学生のしつけなので、間違いがるかも知れませんが方向性は間違ってないと思います。
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