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赤ちゃんの子育ての記事一覧
赤ちゃんの笑う子育て
赤ちゃんの子育てはにんげんとしての始まりなので丁寧にしたほうが良いと思います。取りあえず、子育てしていてもっともつまらないのは、反応がないときです。

反応さえあればコミュニケーションが取れるので、赤ちゃんの子育てといえどもちょっとだけ楽しくなってきます。

親にとって赤ちゃんの反応で一番うれしいのは、笑ったときだと思います。だから、どうにかして笑わせたい。しかも、自然に。

そこで、まず、子育てしている自分の存在を認めてもらう。そして、良い感じの人だと認めてもらうようにしないといけない。それができると大人でも一緒だけど、仲の良い友達と目があると笑ってしまうような関係がベストだと思う。

そうなるために、まず、やることは、子育て中に赤ちゃんが泣くのは、だいたいミルクかオムツなのでちょっと泣いたらすばやく原因をクリアーして、できるときは希望を先読みして泣くことを極力減らす。

そして、ほとんど泣かすことなくしつつ、指を握らせたり、高くしたり低くしたり、遊んでるうちに顔を見るだけで笑うようになる。そうなると、わらう赤ちゃんの子育てが完成になる。

sublateは、赤ちゃんのときほとんど泣かないようにしていたので、「過保護すぎる」とか言われてたけど、人間が泣くということは、すごくつまらないことだと思う。
赤ちゃんの知育子育て
赤ちゃんの子育てという特別な分類はなく、自分的には、赤ちゃんも成人も年寄りだって同じような成長の過程をたどると思う。

でも赤ちゃんは、発達が十分ではないので注意は必要なのはわかる。

一番シンプルな赤ちゃんの子育ては、何でも体験させてみるということ。そして、感じさせて、記憶させる。それがどこかで役に立てば赤ちゃんの知育子育ての完成。

赤ちゃんはほとんどの時間を横になって、寝ながら過ごしてるように見える。その時間をちょっとだけ、よく本とかに載ってる何かを見せたり、音楽聞かせたりの時間に使っても怒らないような気がする。

赤ちゃんの子育ての中で多くの体験に関連性を持たせ、継続性をもったふれあいが赤ちゃんの知育子育てになるんだと思う。
赤ちゃんの育児子育て離乳食
赤ちゃんの育児子育てで離乳食は、どんな感じだったか思い出してみる。

うちは、4ヶ月くらいまで、粉ミルクで、その後母乳育児になり、8ヶ月くらいの育児子育てから離乳食が2,3か月あって、普通の食事になったと思う。

赤ちゃんの育児子育て中の離乳食は、市販の離乳食をたまに食べさせつつ、おかゆのなかに野菜や肉をちょっと入れたりして食べさせたりしていた。市販のものは食べさせやすいし、赤ちゃんも好んで食べていました。

母乳育児も継続していたので、離乳食を食べながら、のどが渇くと母乳に手を伸ばしたりして、おなかもいっぱいになるのも速くて、手製の離乳食は残すこともありました。

あるとき、母乳を飲ませないで、離乳食だけ食べさせてたら、1合くらい食べたときがあって、すごく驚いた記憶があります。今思うとあのころから離乳食でも食欲は旺盛だったから大きくなってしまったのか。と思います。

赤ちゃんの育児子育て中の離乳食と言いながら、離乳は全然していなかったから、離乳ではないけど離乳食は食べてたので、2食食べてたのかもしれません。それを4歳までだから確かに大きくなるだけのことはある。

子供に母乳を勧められたときもあったけど、やめといてよかった。
赤ちゃん育児発達とものしり宝箱
赤ちゃん育児の発達とものしり。赤ちゃん育児していると、赤ちゃんはどんどん発達してものしりになっていく、パパが怒ったり、ママが怒ったり、どこにいるのか。

何でもものしりの赤ちゃん育児。下手なことはできない。おこったり、わらったり、楽しく会話してると、話しに入ってくるものしりあかちゃん。

あかちゃんは知るということが特別発達している。どんどん覚えるし、どんどん感じる。感じすぎて泣いてしまうこともあるけど、また、楽しさを知ってしまう。喜んでしまう。

歩くことで、また、ものしり赤ちゃん。発達して、赤ちゃん育児の終わりはこない。発達して楽しくなって。そして、泣いて。

見るものから心が始まって、感じることから動き出す。

あたらしい宝箱。自分の好きなもが何でも入る宝箱。宝箱が大切なのか、自分が入れた中身が大切なのか。

ママの新生児育児
ママの新生児育児は、赤ちゃんが産まれた次の日くらいから始まります。入院中は看護婦さんがある程度手伝ってくれるので楽だけど、家に帰るとすぐ、ママの新生児育児の戦いが始まります。

ダッコするのもぎこちなくて疲れるし、ミルクやオムツと泣かれて大変です。

ママの新生児育児でもっとも疲れるのは、反応があまりないように見えることです。要求だけされるのに、対応し、様子を見るだけの毎日は、大人との関係でも疲れるでしょう。

新生児はまだ目は見えていないらしいですが、耳は聞こえているということです。

この頃からか早い人は生む前から音楽を聞かせたり、特別に話しかけたり早期教育を始める人もいるようです。自分の欲求を満たすことで充実することができると思います。

でも、ママの新生児育児で一番いいと思うのは、やはり、楽しく話しかけたり、より暖かく接することで一日でも早く、笑ったり、反応を返してもらえるようにすることだと思います。

そうすることで、ママの新生児育児も楽しみに変わっていくと思います。
育児離乳食レシピ
うちの育児赤ちゃんの離乳食レシピは、基本的に野菜中心のおかゆでした。料理の知識がないので、本当は、サラダとかキッシュ、ハンバーグとかでいいようですが全くおかゆでとうしました。

その日、親が食べる料理を小さく刻んでおかゆにしてました。味付けもほとんどせず、食べさせていたので、食べるときと食べないときが激しかったように思います。

育児赤ちゃんの離乳食レシピではないけど、レトルトをだすと喜んで一杯食べていたので、味に問題があったように思えます。

うちの育児赤ちゃんの離乳食でおかゆレシピの連続で飽きたのか、早く普通の食事に移行できたのでその点はよかったと思っています。好き嫌いもほとんどなく、なんでもよく食べるので大きくなりました。

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